FC2ブログ

今日も生かされて

日々の出来事や想いを綴っています

Category [素敵な話 ] 記事一覧

素敵な話 《「おいしい人生」を生きるためには》

【「おいしい人生」を生きるためには】立命館アジア太平洋大学(APU)学長、出口治明(はるあき)氏の心に響く言葉     「人の心に灯をともす」より自分の力で好きなことにチャレンジして、自由に生きていくことが、「おいしい生活」です。では、どうしたらそんなおいしい生活がおくれるのでしょうか。生きていくために絶対必要なのは、「衣・食・住」でしたよね。中でも食事がなければ死んでしまいます。人生って、ご飯を...

素敵な話 《能力ではなくて人格を磨く》

【能力ではなくて人格を磨く】小林正観さんの心に響く言葉    「人の心に灯をともす」より不平不満、愚痴、泣き言、悪口、文句を言わないという状態を続けていると頼まれごとが来ます。実は、頼まれごとが来るということはイコール喜ばれる存在であるという意味です。喜ばれる存在になることが、実は人間がこの世に生命をもらったことの意味です。この答えを簡単に言ってしまうのでみなさんはあまり重く受け取らないと思います...

素敵な話 《思いがけない世界が広がる》

【思いがけない世界が広がる】立命館アジア太平洋大学(APU)学長、出口治明(はるあき)氏の心に響く言葉     「人の心に灯をともす」よりホモ・サピエンスの歴史のなかで、高齢者はその知識や経験が群れ全体の生存に役立つだけではなく、たとえばみんなが食べ物の狩りや採集に出払っている間に赤ちゃんの面倒を見るとか、留守番をするなどして、次世代の育成に役立ってきました。こうした歴史的、生物学的な事実を踏まえ...

素敵な話 《腹を立ててみせるという方法論》

【腹を立ててみせるという方法論】小林正観さんの心に響く言葉    「人の心に灯をともす」より赤ちゃんは、生まれてきたときには、三つの感情しか持っていないようです。“安らぐ”というのが一つ目。安らいで、スヤスヤ寝ている。それから、お腹が減ったとか、おしめが濡れているとかの要求、要望があるときに、それを訴えるために“泣く”というのが二つ目です。赤ちゃんは、目が合うとニコッと笑います。なぜ、笑顔が本能に組み...

素敵な話 《二者択一するための深い理解が必要》

【二者択一するための深い理解が必要】大東文化大学准教授、山口謡司氏の心に響く言葉   「人の心に灯をともす」より現在は、インターネットの普及と、パソコン、タブレットなどの進化によって、これらを十分に活用すれば、ひとりでどんどん勉強していくことができるようになりました。時間を選ばない、場所を選ばないということは、ひとりで学ぶことの最大のメリットです。ここで、私が行っていることを少しご紹介しましょう。...

左サイドMenu

 出逢いに感謝

プロフィール

taka

Author:taka
ニックネーム:たか
 性 別  :男
 血液型  :O型
 現在地  :広島市

70歳の今も、何にでも興味を持ち、いつも熱き心で青春だ。人生は、成るようになるし、また成るようにしかならん。起きるべきことが起きるから深呼吸してリラックス リラックス。
「明日死ぬと思って生きよ 永遠に生きると思って学べ」を心に。

柴田淳 飛んでイスタンブール~東京~あなた

Too far away 水越恵子

修大ひろしま協創【吹奏楽部】がむしゃら行進曲

  ツイート

月別アーカイブ

右サイドメニュー