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甦れ美しい日本

支那、韓国、NHK,朝日新聞、反日政党などに対峙する姿は、まさにスーパーマンだ!!

        安倍首相のフェースブック より
「IS IT A BIRD ? IS IT A PLANE ? NO…. IT’S JAPAN !」
エコノミスト誌(英国の週刊誌)が私の特集記事を組んでくれました。
表紙はご覧の通り。
(まさかスーパーマンになるとは・
・・想像しなかった。ちょっと気恥ずかしいです)。

    安倍首相スーパーマン


「日本がこれから世界の檜舞台に再登場する」とコンセプトで日本の存在感を世界で益々発揮していくためにも、今回エコノミスト誌がこうした特集を組んでくれることは喜ばしいことです。
報道関係が言うには「エコノミスト誌が日本のリーダーについて4ページにわたって特集を組むのは異例中の異例。今まで聞いたことがない」とのことです。
もちろん称賛一方でなく批判もありますが、とにかく日本の存在感を世界が認識することは極めて意義のあることです。

これからも日本の存在感を世界に示すため、力強く発信をしていこうと思います。

【エコノミスト誌(英国)】(要旨)
●安倍氏の二度目の総理ぶりは一度目の時とは別人のようである。同氏は日本に「アベノミクス」を導入した。健康も回復し、安倍氏はワールドパワーとしてのあるべきと考える地位に日本を戻すために、地政学面でのブランド再構築と憲法改正についての計画を描いている。
●安倍氏の総理就任後、株式市場は55%上昇し、総理の支持率は70%を超える。日本の再生は大仕事であるが、安倍氏がもし自身の計画の半分でも成功させることができれば、立派な総理とみなされるであろう。
●中国が世界第二位の経済国となり、自信を深めるにつれ、同国は沿岸水域や尖閣諸島をめぐり、日本に直接猛威をふるい始めている。
●安倍総理は、中国の挑戦に対峙することで、日本に長く蔓延してきた無関心と受け身な姿勢を治すことができると考えており、安倍氏の側近は明治時代のスローガンである「富国強兵」を提起した。アベノミクスは経済政策のように聞こえるが実際は、少なくとも同様に安全保障についての政策である。
●安倍総理の一度目の悲惨な総理在任時を憶えている者は二つの懸念を有している。一つ目は、経済面にかんしてかつてのように軟化してしまうことである。もう一つは、海外に対してあまりにも強硬な政策をとり、国家の誇りと破壊的で後ろ向きなナショナリズムとを混同させてしまうことだ。
●安倍総理が、日本を呼び起こそうとしていることは正しい。その真の機会は、参議院選後にある。日本を再生する方法とは、経済活性化に焦点をあてることであり、必要のない中国との戦争に終始することではない。



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70歳の今も、何にでも興味を持ち、いつも熱き心で青春だ。人生は、成るようになるし、また成るようにしかならん。起きるべきことが起きるから深呼吸してリラックス リラックス。
「明日死ぬと思って生きよ 永遠に生きると思って学べ」を心に。

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